冷間鍛造・冷間圧造
工法転換ラボ

他社では無理と断られた
冷間鍛造・冷間圧造への
工法転換はお任せください

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工法転換ラボが提案できる
つのこと

  • 01

    切削・焼結から
    冷間鍛造への
    工法転換をご提案

  • 02

    他社では鍛造化が
    不可能な高精度・難形状
    パーツの実現

  • 03

    鍛造化による
    ギア・スプラインの
    生産高効率化

  • ギア形状
  • 四角形状
  • ギア+インボリュート形状
  • 特殊形状①
  • 特殊形状②

お客様の課題解決に貢献するアライパーツの冷間鍛造・冷間圧造技術

冷間鍛造・冷間圧造会社の中でも高い技術力をもつアライパーツの加工技術をご紹介します。
いずれも、他社で断られた案件や既存サプライヤー様では
困難だった課題の解決を通して、蓄積した技術力です。

アライパーツの
冷間鍛造・冷間圧造技術により

工法転換が提案できる理由

  • デフォーム3Dによる解析と金型設計・製作力で特殊形状・異形状の冷間鍛造化を実現

  • 国内でも稀有な9段・8段パーツフォーマーを駆使し、複雑形状を冷間鍛造のみで実現

  • カメラと画像処理技術を駆使した、欠陥認識及び良否判別自動化システムで最高品質をお約束

  • 薄肉形状

    プレスで行うような薄肉形状をヘッダーで実現し、プロジェクション形状も成形。

  • ギア形状

    フォーマーで形状出しをした後に転造・切削にて複雑形状を実現。研削レスで高精度なギア・歯車形状を実現している点にノウハウがあります。

  • ギア+四角穴形状

    従来焼結で行っていた製品を圧造化することに成功。ポイントは外径がギア形状に対して、内径が角穴形状であることから難易度が高く、金型・成形プロセスにノウハウがあります。

  • 四角形状

    一般的に難しいとされる四角形状、細穴貫通に加え、つばトリミングもパーツフォーマー内で成形。二次加工を極限まで削減。

冷間鍛造・冷間圧造 工法転換ラボ 工法提案~量産の流れ

  • STEP 1

    ご依頼・ご相談

    「コストをこれ以上下げられない」「技術的に難しくて作れない」「現行他社で抱える品質問題を解決したい」などお客様の課題、お困りごとをお気軽にご相談ください。

  • STEP 2

    アライパーツからのご提案

    電話、メール、リモート会議システム等でヒアリング、打合せを実施しアライパーツの過去の実績や金型設計技術を基に、お客様へご提案を実施します。

  • STEP 3

    お見積り

    ご提案の内容を基にお見積り、仕様図を提出いたします。

  • STEP 4

    金型製作・試作

    仕様図をもとにアライパーツ内での金型設計・製作に入ります。試作時はお客様お立合いのもとでの加工も可能です。

  • STEP 5

    量産生産

    試作結果が良好であれば量産生産に移ります。平均的な試作立上までの期間は3ヶ月ですが、ご相談に応じて対応可能です。ぜひお気軽にご相談ください。

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